🌐 CLIENT(ブラウザ)で実行
Client Component
"use client" を付けたファイルは ブラウザで動きます。クリックや入力などのインタラクション、useState / useEffect、window / navigator などのブラウザ API は ここでしか使えません。
🌐 CLIENT(ブラウザ)で実行
count = 0
マウント時刻(ブラウザ): (ハイドレーション前)
navigator.userAgent: (取得中…)
🌐 CLIENT(ブラウザ)で実行
ボタンを押すと、ブラウザからサーバーの API(Route Handler)を呼び出します。
🔍 観察ポイント
- ボタンを押すと、ブラウザの DevTools コンソールに ログが出ます(ターミナルには出ません)。
- 「ページのソースを表示」しても、カウンターは初期値の状態でしか HTML に入っていません。動きは JavaScript が後から付けています (=ハイドレーション)。